普及版 字通 「妻甥」の読み・字形・画数・意味
【妻甥】さいせい
伝〕
、
人と共に魏武の
に入り、因りて
王の功業を論ず。其の妻甥王篆之、密(ひそ)かに高
に
して云ふ、裴
は大言多く、不臣の迹
りと。是れに由りて左
せられ、始安大守と爲る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...