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子灯心 ネトウシン

デジタル大辞泉の解説

ね‐とうしん【子灯心】

江戸時代、大黒天縁日である甲子(きのえね)の日に売った灯心。これを買うと、その家が富み栄えるといわれた。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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