学文(読み)がくぶん

普及版 字通 「学文」の読み・字形・画数・意味

【学文】がくぶん

書物をまなぶ。〔北史、隋紀上〕詔して曰く、~禁衞九重の餘、鎭守四方の外、戎、皆宜しく停罷(ていはい)すべし。武力の子も、を學ぶべし。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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