普及版 字通 「孺子」の読み・字形・画数・意味
【孺子】じゆし
(かひ)の
(い)(土橋)上に游ぶ。一老
り。~良の
に至り、直(まさ)に其の履を
下に墮(おと)し、
みて良に謂ひて曰く、孺子、下りて履を取れと。~長
して之れを履かしむ。
、足を以て受けて~曰く、孺子
ふべし~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...