宇宙航空研究開発機構法(読み)ウチュウコウクウケンキュウカイハツキコウホウ

デジタル大辞泉 「宇宙航空研究開発機構法」の意味・読み・例文・類語

うちゅうこうくうけんきゅうかいはつきこう‐ほう〔ウチウカウクウケンキウカイハツキコウハフ〕【宇宙航空研究開発機構法】

《正式名称は「国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構法」》宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)の名称・目的業務範囲などについて規定した法律。ジャクサ法。
[補説]平成14年(2002)「独立行政法人宇宙航空研究開発機構法」として施行。平成26年(2014)改称

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む