宇野港

デジタル大辞泉プラス 「宇野港」の解説

宇野港

岡山県にある港。県中南部に位置し、瀬戸内海に面する。1951年8月設立。港湾管理者は、岡山県。重要港湾(1951年1月指定)。港湾区域面積は、882ヘクタール。明治期より本州四国を結ぶ連絡港として発達。1988年の瀬戸大橋完成後はフェリーターミナルとしての整備がすすむ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む