四字熟語を知る辞典 「容姿端麗」の解説
容姿端麗
[活用] ―な。
[使用例] それどころか、霞町の本舗でとくに容姿端麗の女事務員を募集し、それにも情けを掛けようとした[織田作之助*勧善懲悪|1942]
[使用例] 声と容姿端麗と頭だけでそこまで行ける。あとは努力、トレーニングだ[倉橋由美子*夢の浮橋|1970]
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...