精選版 日本国語大辞典 「宿命観」の意味・読み・例文・類語
しゅくめい‐かん‥クヮン【宿命観】
- 〘 名詞 〙 =しゅくめいろん(宿命論)
- [初出の実例]「どうにもならない宿命だと悲しく諦めて了ふ、無智に基づく宿命観を有ってゐる」(出典:女工哀史(1925)〈細井和喜蔵〉一六)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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