宿泊料(読み)しゅくはくりょう

精選版 日本国語大辞典 「宿泊料」の意味・読み・例文・類語

しゅくはく‐りょう‥レウ【宿泊料】

  1. 〘 名詞 〙 宿泊するための料金宿料宿賃。泊まり賃。
    1. [初出の実例]「左に掲げたる債権は一年間之を行はざるに因て消滅す〈略〉四、旅店、料理店、貸席及び娯楽場の宿泊料」(出典:民法(明治二九年)(1896)一七四条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む