普及版 字通 「寐息」の読み・字形・画数・意味
【寐息】びそく

〔大尉
卓の相国とすべきを薦め、
せて自ら間冗を乞ふ章〕臣何ぞ以て任ずるに足らん。是(ここ)を以て、夙夜寤
(ごたん)し、寐息
營(へいえい)(うろうろ)す。~乞ふ他
に在りて、
關(はうくわん)(門番)執籥(しつやく)(鍵番)、以て漏
を守らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...