
(ぼう)の省に從ひ、未聲」とする。
は
(夢)の初文で、夢魔(むま)のあらわれる意。寐とは関係がない。未はその寐息を示す擬声として加えられたものであろう。
立〕寐 イヌルナリ・フス・ネタリ
t、
myei(めい)は声義近く、
(めい)は〔説文〕七下に「寐(い)ねて厭するなり」とあって夢魔にうなされる意。
・
miu
ng、
m
ngまた瞑myeng、
・
・
mongは同系、みな
昏の状態をいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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