
(ぼう)の省に從ひ、未聲」とする。
は
(夢)の初文で、夢魔(むま)のあらわれる意。寐とは関係がない。未はその寐息を示す擬声として加えられたものであろう。
立〕寐 イヌルナリ・フス・ネタリ
t、
myei(めい)は声義近く、
(めい)は〔説文〕七下に「寐(い)ねて厭するなり」とあって夢魔にうなされる意。
・
miu
ng、
m
ngまた瞑myeng、
・
・
mongは同系、みな
昏の状態をいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...