寺内タケシ(読み)てらうち タケシ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「寺内タケシ」の解説

寺内タケシ てらうち-タケシ

1939- 昭和後期-平成時代のギター奏者,作曲家。
昭和14年1月17日生まれ。昭和38年ブルージーンズを結成,エレキギターでクラシックから演歌,日本民謡までを演奏する。国際障害者年の56年自作の「レインボー・ラブ」をたずさえて国内50都市とソ連公演をおこない,国連平和賞を受賞。また全国の高校で「芸術鑑賞会・ハイスクールコンサート」を続ける。茨城県出身。関東学院大卒。本名は武。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「寺内タケシ」の解説

寺内 タケシ (てらうち たけし)

生年月日:1939年1月17日
昭和時代;平成時代のギタリスト;作曲家

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む