普及版 字通 「導呵」の読み・字形・画数・意味
【導呵】どう(だう)か
り導く。唐・白居易〔河南元公(
)墓誌銘〕(元
)將(まさ)に同を去らんとす。同の耆幼(きえう)鰥獨(くわんどく)泣戀して、
母に別るるが如く、
を
(さへぎ)りて
るべからず。詔
呵揮鞭(きべん)して、~而る後行くことを得たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...