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小山善 こやま ぜん

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

小山善 こやま-ぜん

1860-1933 明治-昭和時代前期の医師。
万延元年8月生まれ。伊藤博文主治医,李王(りおう)世子付典医長をつとめ,宮内省侍医寮御用掛となる。昭和8年5月6日死去。74歳。越後(えちご)(新潟県)出身。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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