日本歴史地名大系 「小手萩村」の解説
小手萩村
こてはぎむら
[現在地名]峰浜村小手萩
天正一九年(一五九一)の出羽国秋田郡知行目録写(秋田家文書)に「百五十六石五斗七升七合
「適産調」によれば、小手萩にはもと
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天正一九年(一五九一)の出羽国秋田郡知行目録写(秋田家文書)に「百五十六石五斗七升七合
「適産調」によれば、小手萩にはもと
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...