デジタル大辞泉 「大部分」の意味・読み・例文・類語
だい‐ぶぶん【大部分】
[類語]殆ど・大方・大抵・大半・大多数・絶対多数・九分通り・十中八九・九分九厘・多く・総じて・おおむね・大概・全般・百般・万般・多数・数多・無数・あまた・あまねく・通じて・あらかた・ほぼ・およそ・おおよそ・大体・総体・大略・押しなべて・約・大ざっぱ・大づかみ・アバウト・あらまし・概して・一概に・なべて・ざっと・大約・胸算用・懐勘定・見積もり・目算・推算・ざっくり・概要・粗い・粗っぽい・粗削り・粗放・粗略・粗雑・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...