デジタル大辞泉 「大部分」の意味・読み・例文・類語
だい‐ぶぶん【大部分】
[類語]殆ど・大方・大抵・大半・大多数・絶対多数・九分通り・十中八九・九分九厘・多く・総じて・おおむね・大概・全般・百般・万般・多数・数多・無数・あまた・あまねく・通じて・あらかた・ほぼ・およそ・おおよそ・大体・総体・大略・押しなべて・約・大ざっぱ・大づかみ・アバウト・あらまし・概して・一概に・なべて・ざっと・大約・胸算用・懐勘定・見積もり・目算・推算・ざっくり・概要・粗い・粗っぽい・粗削り・粗放・粗略・粗雑・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...