普及版 字通 「尺簡」の読み・字形・画数・意味
【尺簡】せきかん

せず。元載、相と爲り、奏して千錢を以て書一卷を
(か)はんと。~是(ここ)に於て四庫の書復(ま)た完し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...