岩蔵遺跡(読み)いわくらいせき

日本歴史地名大系 「岩蔵遺跡」の解説

岩蔵遺跡
いわくらいせき

[現在地名]青梅市小曾木

荒川水系入間いるま川の支流黒沢くろさわ川南岸、南の丘陵から突出した上台うえんでいと通称される小さな舌状台地上にある。標高一四三メートル、面積約二五〇〇平方メートル。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む