岩蔵遺跡(読み)いわくらいせき

日本歴史地名大系 「岩蔵遺跡」の解説

岩蔵遺跡
いわくらいせき

[現在地名]青梅市小曾木

荒川水系入間いるま川の支流黒沢くろさわ川南岸、南の丘陵から突出した上台うえんでいと通称される小さな舌状台地上にある。標高一四三メートル、面積約二五〇〇平方メートル。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む