工業団地造成事業(読み)コウギョウダンチゾウセイジギョウ

デジタル大辞泉 「工業団地造成事業」の意味・読み・例文・類語

こうぎょうだんちぞうせい‐じぎょう〔コウゲフダンチザウセイジゲフ〕【工業団地造成事業】

既成市街地への産業人口集中を抑制するために、首都圏近郊整備地帯で計画的に市街地を整備したり、都市開発区域工業都市として発展させるための事業。→市街地開発事業

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む