左中間(読み)サチュウカン

関連語 名詞 実例 初出

精選版 日本国語大辞典 「左中間」の意味・読み・例文・類語

さちゅう‐かん【左中間】

  1. 〘 名詞 〙 野球でレフトとセンターの間。
    1. [初出の実例]「二出川(でがは)左中間(サチウカン)に安打し」(出典:熱球三十年(1934)〈飛田穂洲〉平凡な大投手)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む