共同通信ニュース用語解説 「巨大噴火」の解説
巨大噴火
日本列島のほぼ全域に火山灰を降らせるような噴火で、噴火後は地表が陥没する「カルデラ」地形ができる。国内では1万年に1回程度起きるとされ、最新の巨大噴火は約7300年前に九州南部の鬼界カルデラで起きた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...