共同通信ニュース用語解説 「巨大噴火」の解説
巨大噴火
日本列島のほぼ全域に火山灰を降らせるような噴火で、噴火後は地表が陥没する「カルデラ」地形ができる。国内では1万年に1回程度起きるとされ、最新の巨大噴火は約7300年前に九州南部の鬼界カルデラで起きた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新