巨粒状(読み)きょりゅうじょう(その他表記)megagrained

岩石学辞典 「巨粒状」の解説

巨粒状

炭酸塩岩石学では,結晶が1mm以上の大きい堆積物を指す[Bissell & Chilingar : 1967].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む