普及版 字通 「帝宅」の読み・字形・画数・意味
【帝宅】ていたく

一ならず、~
りて後世に
び、
びて常俗と爲り、
を
噬(どんぜい)し、
宅を丘墟(きうきよ)とするに
る。嗚呼(ああ)、千里の差、毫端より興る。失得の源は、百世
(き)えず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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