帰源整法(読み)きげんせいほう

精選版 日本国語大辞典 「帰源整法」の意味・読み・例文・類語

きげん‐せいほう‥セイハフ【帰源整法】

  1. 〘 名詞 〙 関孝和が始めた算法記号計算をする方法で、後に点竄(てんざん)術とも呼ばれるようになった。帰源盈朒(えいじく)

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