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常綺羅 ジョウキラ

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デジタル大辞泉の解説

じょう‐きら〔ジヤウ‐〕【常×綺羅】

いつもよい着物を着ていること。また、その着物。
「毎(いつ)も―を張って贅沢に暮していた」〈魯庵社会百面相

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大辞林 第三版の解説

じょうきら【常綺羅】

普段から美しい服を着ていること。また、その服。 「然そうやつて年中-でもつて、加之それに内儀かみさんは綺麗だし/新世帯 秋声

出典|三省堂
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