常陸宮妃華子(読み)ひたちのみやひ はなこ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「常陸宮妃華子」の解説

常陸宮妃華子 ひたちのみやひ-はなこ

1940- 昭和後期-平成時代,常陸宮正仁(まさひと)親王の妃。
昭和15年7月19日生まれ。もと伯爵津軽義孝の4女。昭和39年結婚。日本赤十字社名誉副総裁,日本動物福祉協会名誉総裁。学習院女子短大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む