幻惑の死と使途

デジタル大辞泉プラス 「幻惑の死と使途」の解説

幻惑の死と使途

森博嗣の長編推理小説。1997年刊行。『夏のレプリカ/REPLICABLE SUMMER』と対をなす。S&Mシリーズの第6作。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む