普及版 字通 「廷対」の読み・字形・画数・意味
【廷対】ていたい

伝〕議
多く言ふ、信
の兵に因りて自ら
り、西のかた長安に
るべしと。
(とう)
對して曰く、議
の言、皆非なり。~威重を墮損(だそん)するは、計の得たる
に非ざるなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...