普及版 字通 「弊甲」の読み・字形・画数・意味
【弊甲】へいこう(かふ)
重創を被り、悶
す。~思
、戰ふ
に、常に破衣
甲を
(つ)く。
、其の將帥なるを知らず。故に
るるを得たり。~已に
(よみがへ)り、~夜久しくして始めて營に
ることを得たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...