引当特定資産(読み)ヒキアテトクテイシサン

デジタル大辞泉 「引当特定資産」の意味・読み・例文・類語

ひきあて‐とくていしさん【引当特定資産】

学校法人会計で用いられる勘定科目。将来の出費設備の買い換えなど特定目的に備えて資金を積み立てる場合に設けるもので、退職給与引当特定資産・減価償却引当特定資産などがある。→学校法人会計基準

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む