引当特定資産(読み)ヒキアテトクテイシサン

デジタル大辞泉 「引当特定資産」の意味・読み・例文・類語

ひきあて‐とくていしさん【引当特定資産】

学校法人会計で用いられる勘定科目。将来の出費設備の買い換えなど特定目的に備えて資金を積み立てる場合に設けるもので、退職給与引当特定資産・減価償却引当特定資産などがある。→学校法人会計基準

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む