影面の道(読み)かげとものみち

精選版 日本国語大辞典 「影面の道」の意味・読み・例文・類語

かげとも【影面】 の 道(みち)

  1. 山陽道古称。かげとも。
    1. [初出の実例]「直広肆佐味朝臣少麻呂(すくなまろ)山陽(カケトモノミチ)使者と為」(出典日本書紀(720)天武一四年九月(北野本訓))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 実例 初出

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む