徒競走(読み)トキョウソウ

デジタル大辞泉 「徒競走」の意味・読み・例文・類語

と‐きょうそう〔‐キヤウソウ〕【徒競走】

一定の距離を走ってその速さをきそう競技。かけくらべ。かけっこ。
[類語]競走・レース・競歩・障害物競走・駅伝競走・耐久競走・長距離競争・持久走・継走・リレーレース・メドレーリレー・マラソン・かけくらべ・かけっこ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「徒競走」の意味・読み・例文・類語

と‐きょうそう‥キャウソウ【徒競走】

  1. 〘 名詞 〙 走って速さをきそう競技。かけくらべ。かけっこ。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む