普及版 字通 「徙木」の読み・字形・画数・意味
【徙木】しぼく
に
(そな)はるも、未だ布(し)かず。民の信ぜざるを
る。已に乃ち三
の木を國
市の南門に立て、民に
り、能く徙して北門に徙置する
らば、十金を予(あた)へんと。~以て欺かざるを
らかにし、卒(つひ)に令を下す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...