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御手洗参り ミタラシマイリ

デジタル大辞泉の解説

みたらし‐まいり〔‐まゐり〕【御手洗参り】

京都の下鴨神社御手洗会に参詣すること。納涼をかねて御手洗川に足をつけて、無病息災を祈る行事。昔は「糺(ただす)の涼み」といわれた。御手洗詣(もう)で。糺参り。

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大辞林 第三版の解説

みたらしまいり【御手洗参り】

下鴨神社の御手洗会に参詣すること。昔は、「糺ただすの涼み」と称して、納涼を兼ねて大勢が参詣し御手洗団子などが売られた。御手洗詣で。 →

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