精選版 日本国語大辞典 「御新様」の意味・読み・例文・類語
ごしん‐さん【御新様】
- 〘 名詞 〙 ( 「御新造様(ごしんぞうさん)」の略。卑俗ないい方として用いられる ) =ごしんぞう(御新造)
ごしん‐さま【御新様】
- 〘 名詞 〙 ( 「御新造様(ごしんぞうさま)」を略していったもの ) =ごしんぞう(御新造)
- [初出の実例]「御新様御機嫌よろしう」(出典:落語・碁盤割(1892)〈三代目春風亭柳枝〉)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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