百科事典マイペディア 「徳山ダム」の意味・わかりやすい解説
徳山ダム【とくやまダム】
→関連項目揖斐川[町]|豊田利幸
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…扇状地帯では粕川,藪川,三角州地帯で牧田川,津屋川,大江川などの支流を合流し,千本松原から長良川と背割堤を隔てて流れた後に合流する。上流山地は発電に利用されて横山ダム(1964完成)などのダム湖となり,徳山ダム(湛水面積は日本一の13km2)の建設(2002年竣工予定)が進められている。中流の揖斐峡付近は国定公園に指定されている。…
…農業は自給的で,林業が盛ん。現在,揖斐川に徳山ダム(2002年竣工予定)が建設されている。【上田 雅子】。…
※「徳山ダム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...