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心念口称 シンネンクショウ

デジタル大辞泉の解説

しんねん‐くしょう【心念口称】

仏語。心に仏を念じ、口に弥陀(みだ)の名を唱えること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

しんねんくしょう【心念口称】

心に仏を思い、口に仏名をとなえること。 「 -を忘れ給はずは/平家 10

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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