普及版 字通 「念旧」の読み・字形・画数・意味
【念旧】ねんきゆう(きう)
郡の人を
郡に徙(うつ)す。是(ここ)に至りて謠(うた)うて曰く、
馬、心何ぞ悲しき
を念うて中心勞す 燕雀何ぞ徘徊する
(こころ)故
に
らんと欲すと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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