事典 日本の地域遺産 の解説
戸次本町の帆足本家と町並み
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
戸次本町は在郷の町として栄え、現在も古い町並みが残る。その中心が帆足本家で、大庄屋として町を取り仕切り、酒造業も始め財を成した。酒造蔵は大分市指定有形文化財
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...