手形証文(読み)てがたしょうもん

精選版 日本国語大辞典 「手形証文」の意味・読み・例文・類語

てがた‐しょうもん【手形証文】

  1. 〘 名詞 〙てがた(手形)
    1. [初出の実例]「あれにまけまいといふ手形証文は書ても置れまいし」(出典:歌舞伎・幼稚子敵討(1753)六)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む