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手打ち手打ち チョウチチョウチ

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デジタル大辞泉の解説

ちょうち‐ちょうち〔てうちてうち〕【打ち打ち】

《「てうちてうち(手打ち手打ち)」の音変化》両手を軽く打ち合わせて鳴らすこと。幼児をあやしたりするときにする。また、そのときに言う語。

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大辞林 第三版の解説

ちょうちちょうち【手打ち手打ち】

〔「手打ち手打ち」の転〕
幼児をあやすため、両手を打ち合わせて鳴らすこと。ちょちちょち。 「ふたりの寵愛-髪振かぶりのあたまも定り/浮世草子・一代男 1

出典|三省堂
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