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打刻 ダコク

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デジタル大辞泉の解説

だ‐こく【打刻】

[名](スル)
金属など硬いものに文字や数字を打ち記すこと。「観光地の記念メダルに名前を打刻する」
タイムレコーダーなどで時刻を打ち記すこと。「出社時間を打刻する」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

だこく【打刻】

( 名 ) スル
(硬いものに)数字や文字を打ち記すこと。 「製造年月を-する」
タイム-レコーダーなどで時刻を打ち記すこと。 「九時ちょうどに-する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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