精選版 日本国語大辞典 「持振」の意味・読み・例文・類語
もたせ‐ぶり【持振】
もち‐ぶり【持振】
- 〘 名詞 〙 物を持った様子。物の持ち方。持ちよう。
- [初出の実例]「和御料は終に太刀を持た事が無いとおしゃったが、一段のもちぶりでおりゃる」(出典:虎寛本狂言・昆布売(室町末‐近世初))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新