指名型プロポーザル方式(読み)シメイガタプロポーザルホウシキ

デジタル大辞泉 「指名型プロポーザル方式」の意味・読み・例文・類語

しめいがた‐プロポーザルほうしき〔‐ハウシキ〕【指名型プロポーザル方式】

公共事業を発注する際に業者を選定する方法一つ。専門性を要する事業について、発注者である地方公共団体が選定条件に合致する業者を絞り込んで指名し、業者の技術提案書やプレゼンテーション評価・検討したうえで、最も適切な業者を選定する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む