挟み紙(読み)ハサミガミ

デジタル大辞泉 「挟み紙」の意味・読み・例文・類語

はさみ‐がみ【挟み紙】

書物などの必要な箇所に、注意のために挟む紙片しおり
重ねた品物を保護する目的で間に挟み込む紙。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

今日のキーワード

世界の電気自動車市場

米テスラと低価格EVでシェアを広げる中国大手、比亜迪(BYD)が激しいトップ争いを繰り広げている。英調査会社グローバルデータによると、2023年の世界販売台数は約978万7千台。ガソリン車などを含む...

世界の電気自動車市場の用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android