普及版 字通 「捫腹」の読み・字形・画数・意味
【捫腹】もんぷく
軾〔定恵院の東に寓居す。~海棠一株有り。土人知らざるなり〕詩 先生
、一事無し 散
逍遙して自ら腹を捫(おさ)ふ 人家と
舍とを問はず 杖を
(た)てて門を敲(たた)き、修竹を看る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...