普及版 字通 「捶撃」の読み・字形・画数・意味
【捶撃】すいげき
びて學を好まず、~恆に後園に在りて
戲す。
車(ひしや)小馬を愛し、左右に馳騎せしめ、其の鞅勒(あうろく)(むながいと、くつわ)を斷ち、地に墮(おと)さしめて樂しみと爲す。或いは犯忤(はんご)する
れば、手自(みづか)ら之れを捶
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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