普及版 字通 「捶撃」の読み・字形・画数・意味
【捶撃】すいげき
びて學を好まず、~恆に後園に在りて
戲す。
車(ひしや)小馬を愛し、左右に馳騎せしめ、其の鞅勒(あうろく)(むながいと、くつわ)を斷ち、地に墮(おと)さしめて樂しみと爲す。或いは犯忤(はんご)する
れば、手自(みづか)ら之れを捶
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...