共同通信ニュース用語解説 「携帯販売代理店」の解説
携帯販売代理店
携帯電話事業者の窓口として、端末販売や通信サービスの契約を行う店舗。大手商社系や地場企業が、事業者の看板を掲げるなどして営業している。代理店を通さずオンラインで手続きを済ませる顧客も増え、経営環境は厳しい。公正取引委員会は、取引依存度などを総合的に見て、事業者の地位が代理店に対して強い場合があると指摘している。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...