
、
武官僚より、~
・寺
・坊市に至るまで、
る
の私貯の見(現)錢(げんせん)は、竝(すべ)て五十貫を
ぐるを得ず。~
(も)し一家の
、別に宅舍店舖等
るものは、貯ふる
の錢は、竝て須(すべか)らく計用して、此の數に
るべし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…室町・戦国期にも,狂言《鍋八撥》に新市の〈一の店(たな)に着いた者を末代まで仰せ付けらりょう〉とあるように,店には市座の営業権が付随していた場合が多い。店(みせ)【脇田 晴子】 室町末期から江戸初期になると,家屋の街路に面した〈みせ〉部分そのものを開放して,客を中に入れる店舗形態が主流となり,《洛中洛外図》には店内の畳の上に商品を並べているようすがみられる。こうして,江戸時代に入ると〈たな〉は表通りに店舗を出す商店の意味でも使われるようになった。…
※「店舗」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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