普及版 字通 「摧愴」の読み・字形・画数・意味
【摧愴】さいそう(さう)
無(なか)らん。其の能く改むるを貴ぶ。~今故(ことさら)に
子瑜を煩はして、重ねて吾が
を宣(の)べしむ。書に臨んで摧愴し、心悲しみて
下る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...